ヨガリボーン浜松AIKOさん

体験者の声

AIKO様|胎児のポーズになっている時は、号泣してました。(照)

ヨガリボーンの感想

Episode.2「自己受容」

前からヨガリボーンは知っていましたが、最近やっと受けてみたいと思えるようになったので、今回の浜松ヨガ祭りで受講しました。

どんな感じなのか。(泣く・・・とは聞いてましたが。笑)「母に会う」ことで、どうなるんだろう?と思っていました。

 

(スタジオが)暗くなってく中、どんどん過去の自分に戻っていく。その時点でなぜか泣けてきました。

(幼き日に戻って)母に会って、「言いたい事を言ってみて」と言われても、最初はなかなか言葉が出てきませんでした。

もともと自分の気持ちを言わない(いうのが苦手)ので。

 

でも、何回かそのチャンスを重ねる度に、ちゃんと言いたい事、言いたかった事を、徐々に言うことができたと思います。

(幼き日の母に)会えて私は嬉しい気持ちもありました。

 

【自分が母の立場になって、その時の自分に声をかける】というのも面白いなぁと思ったし、驚きでした。 

 

(退治に戻って)お腹の中の心音(母の心臓音)を聴きながら、退治のポーズになっている時は、号泣してましたが(照)、その時の呼吸は(感覚的な事なので表すのが難しいのですが・・・)今までに感じた事がないような・・・。

すごく呼吸の音が聴こえて、自然だけど、深くて、落ち着いた、心地の良い呼吸に感じれました。

 

終わった後は、スッキリしてて。元気になれた感じもしました。

体験できて良かったです。ありがとうございました。

 

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SATORU

ヨガスタジオ-YOGATERIOR 代表 「ヨガ×心理学」がコンセプト。2015年よりアジア最大級のヨガイベント「横浜ヨガフェスタ」Lotus8-オンラインヨガクラス講師担当中。現在、全国各地でワークショップ・講座を開催中。/スタジオ経営者/ヨガインストラクター育成講師/心理カウンセラー/ヨガ×心理学ヨガリボーン®︎考案者/著書(電子書籍):生徒の心に響く「ヨガ誘導の言葉」/ヨガ専門誌『Yogini』ヨガ心理学エッセイ連載 1975.2京都生まれ

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