ヨガリボーン体験者mariko様

体験者の声

MARIKO様|幼少時代の自分をすくってあげました。

ヨガリボーンの感想

ビジュアライゼーション(未来の扉を開く)

一番辛い時の自分と向き合うのは辛かった・・・・(幼少時代) そこは今までふたをしていたから。涙が出始めて止まらない・・・。

胎児に戻った時、不思議と安心さに包まれた。涙も止まり心地よかった。

生まれ変わって昔の自分に入った時、また涙があふれてきて、正直、

「もうやめてー!」と思いました。笑

SATORU先生が「かけてあげたい言葉を・・・」といったことで、幼少時代の自分をすくってあげました。

それが問題解決にはならないかも知れないケド、昔の自分はすくわれました。

戦士のポーズをした時はキラキラと勇気と希望に満ち溢れるような強い自分がそこにいたような気がします。

潜在意識って幼少期の体験が影響すると聞きました。

頭の中では「昔のアレが影響してるんだよねぇ」って自分が思っていても、それをどうすることもできませんでした。

(10年後の扉を開く時)

扉は最初開けられませんでした。ドアの前でつっ立っている自分。

それは昔(幼少時代)に見た夢とほぼ似ていました。なんとかドアを開けました。

「扉を開けたらパートナーがいて、昔一緒に見た流れ星の所に連れて行ってくれたんですが、そのパートナーに話そうかと思っています。(幼少時代のこと)

心に傷を持った方にヨガリボーンをおすすめしたいしepisode.2も受けたいです。(^^)

今日参加できて良かったです。

ありがとうございます。

字がめっちゃきたなくて本当にごめんなさい。泣きまくったので、最後すぐにメモに移れて良かったです。

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  • この記事を書いた人

SATORU

ヨガスタジオ-YOGATERIOR 代表 「身体と心の両面を整えるヨガ」をコンセプトに活動。2015年よりアジア最大級のヨガイベント「横浜ヨガフェスタ」Lotus8-オンラインヨガクラス講師担当中。現在、全国各地でワークショップ・講座を開催中。/スタジオ経営者/ヨガインストラクター育成講師/心理カウンセラー/心理学講師/ヨガ×心理学ヨガリボーン®︎考案者/美姿勢ヨガライフ考案者 著書(電子書籍):生徒の心に響く「ヨガ誘導の言葉」/ヨガ専門誌『Yogini』自己肯定感を高めるヨガ-監修/同誌ヨガ心理学エッセイ連載 1975.2京都生まれ

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