EPISODE2エンプティチェア

EPISODE2.エンプティチェア

幼き日の母(父)に会う

心理学セラピーの

「エンプティチェア」(空のイスという意味)

とヨガを融合させています。

椅子画像

涙を流す可能性が高いです。(もちろん辛くてではなくて)
ハンカチをご用意ください。

◆下記のような方へ
・自分を認めてあげられない
・自信がない
・母(父)との関係を修復したい(会いたい)
・人間関係で苦しんでいる
・今、大きな問題に直面している
・ヨガ心理学に興味がある

心理カウンセラーでもあるSATORUが

クライアント(相談者)と接して感じることですが、

多くの人が抱えている目の前の問題は、

人間関係が多くを占めています。

そして人間関係の根っこは他者ではなく

自分の中にあります。

 

実は「自己受容(自分を認める)」

をどの程度できているかが非常に大切なんです。

 

実は「自己受容」できていないことが

今の問題を作り上げていることが多いです。

 

ヨガリボーンは

ヨガ×心理学のメソッドで

自分と向き合い、ヨガの中で

自己探求の旅に出ます。

 

自己探求し

自己受容できた瞬間に

今の問題の解決方法が見つかったり、

消えてしまうこともあります。

※個人の感覚によりますが、ふんわりとした癒しだけのクラスとはならないかもしれません。
しっかりと自分と向き合いたい方にご参加いただきたいです。

ヨガテリアでも全国各地のワークショップでも

本当に評価の高い内容です。

体験者の声

 

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